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タップダンサー景山恵の気ままなページ。                            か な り 極論・自論・毒舌・過激、な文が飛び交いますが、     それでも読んでやるか!という方はご覧くださいまし。             コメントもお気軽に(^^)
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私のブログ、特にこの 「たわごと」 のカテゴリーを読んでいて
「ナンデこんなこと書いてるんだろう?」 「どういう意味で書いてるんだろう?」
と思う方がいるみたいですね。


政治的諸問題、日常で目の当たりにした事、ダンスについて 「たわごと」 を言ってるわけですが、
私が、
がーーーーーっ!!っと鼻息荒くして書いているその先には、
ぶっちゃけ、必ず該当者がいるわけです。
ですが、その該当者全員を名指しにすることは出来るはずもなく、多少なりともぼかしているので
分かりにくい、伝わりにくい部分もある事でしょう。
ですが、自分ではわりと
常識的な事を書いているつもりなので、「何を言いたいかわからない」 
と言われると、私も万人に理解してもらおうと思って書いていないにしても、
ちょっとガクッときてしまいます。

伝えるって難しい。

と同時に、キャッチする側の常識、環境、心理状態もそれぞれ違うので、如何とも言いがたいが・・・。
まあ、全ては理解出来ないにしたって、
「だいたいこういう事なんだろうな、」 とか、
自分の境遇に当てはめてみて、「ああ、こういうことが言いたいのかな、」
ということが、漠然と分かる、推測できるような書き方をしているつもりなのですが・・・(^_^;)

それと、私の、この
熱~~~~い 性格や方針に嫌悪感を抱く方は
私の言いたいことは理解しがたいでしょうけど(笑)
あと、深く考えるのが好きなので、物事を浅く考えている人や、逃げてる人や、
「んなもん、どうだっていいんじゃな~~~い?」
って思っている人には私のブログはハッキリ言ってウザイ、の一言なんでしょうね(笑)

そういう方は、
ゼヒ読まないで下さい(笑)(笑)
合わないもの読んでても腹立つだけでしょうから!
所詮、いちダンサーのたわごとですので。
ですが、1指導者、1ダンサーとして、かかわる方々に影響を与え兼ねない、と言う意味では
無責任な発言はしておりませんので(^^)

openにするのが私の主義なので、敢えてmixiのような閉ざされた空間には書かずに
こちらでガンガンいこうと思います(^^)

・・・って、
べつに誰から反発食らってる訳でもないですけどね(笑)
ただ、ギモンに思ってた人もいたみたいだったので説明してみました。
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チャレンジャー
恐る恐る失礼します 笑
なんでこんなこと書くんだろう?と聞いた一人です。額面どおりにしか受け止められない頭なので、納得するために聞きました。

理解してもらいたい人種というのが私たち生徒であるのなら、私たち一人ひとりがもう少し意識を変えなければならないのでしょう。

ただ・・・先生の「たわごと」は強烈なのでこっわいです!笑 眠れなくなるくらい!笑

でも、読むのやめませんよ。



may 2008/05/01(Thu)00:27 編集
Re:チャレンジャー
お、mayさん♪
恐る恐るだなんて、柄でもない(笑)

>理解してもらいたい人種というのが私たち生徒であるのなら、

政治ネタはともかく、確かに、タップネタの「たわごと」は、
生徒の方やタップダンサーなら、同意はしなくても、
「ああ、こういうことが言いたいのね?」 というのが分かるように書いているつもりですが、
タップネタでも、生徒の方を対象としていないものもあるので、
ちょっとマニアックな感情や表現がありますので・・・。
あとは、タップネタでも、自分の戒めに書いたものとかもあります。

疑問の多かった3つ前の 「自信と謙虚さ」 のblogはタップをやっている人なら分かる、、、というよりも、自分の葛藤を綴ったもの、でしょうか。
こういう板ばさみ的な感情や、出口のない感情って、理解されにくいのですよね。

具体的に「ここの、こういう表現って、私は理解できなかったけど、どういう意味?」
と聞かれたら答えようもあるのですが、
ただ、頭ごなしに 「なんでこんなことかくのか意味分かりません」 ってのみ言われると
私はカチーーンとくるわけです。

あの記事の要点は「自分の道、スタイルに常に試行錯誤しているけど、自分の方向性に向かって自信を持って進んでます!」という事を書きたかったのです。
それプラスあとは・・・ここには書けないので、レッスン時に・・・(笑)


>私たち一人ひとりがもう少し意識を変えなければならないのでしょう。

いえ、それはないですよ(^^)mayさんはぜひ、今まで通りで(^∀^)
・・・まあぶっちゃけ、少しは 『深く考える』 事をして欲しい子もいますけど!(笑)
若い子なんかは、特に、タップを通して色んなことを 『考える力』 も養ってもらいたいですし。

>ただ・・・先生の「たわごと」は強烈なのでこっわいです!笑 眠れなくなるくらい!笑

はははは!そんなに強烈ですか?
自分に甘い人が嫌いなので突きますが、mayさんは充分すぎるくらい
自分に厳しい方なので「たわごと」は気にしなくて大丈夫ですよ(^^)


>でも、読むのやめませんよ。

ふふ、ありがとうございます(^^)
たまに登場して下さい♪
Meg 2008/05/01(Thu)01:29
こんちわ!
もう5年以上もROMってたmaboと申します(一度、ロード・オブ・ザ・ダンス見て感動した、みたいなメールを出したこともあります)。メグさんの「きまぐれなページ」、毎回、とても面白く読ませて頂いてます。思わず「ムフ」と声が漏れるような楽しい内容のものや、ナルホドと手を打つような話、熱い語りで元気付けられたり・・・・等など。不思議な魅力が満載で、ほぼ毎日このページを訪れてます(他のページはあまり見ておりません・・・ゴメンなさい)。特に「たわごと」は僕の好きなカテゴリーです。

「伝えるって難しい」というお言葉、確かにそう思います(僕も「ライター」という仕事をしております)。コミュニケートにおいては「どういうつもりで言ったか」よりも「結果として相手にどのように伝わったか」が重視される風潮があります。ただ、それは1対1の場合の話ではないか、と僕は思ってます。相手の性格や考え方、生活環境などが分かっていれば、「どう伝わるか」考えることもできるだろうし。でもオープンなブログでは不特定多数が読む訳で・・・。偏った考え方のヒトもいるだろうし、粗を探すようなことを趣味にしているヒトもいるかもしれない。「ヤなら読まなくていいよ」は、至極真っ当な言い分だと思います。

率直な意見を書かせて頂きました。今後の、更なるご活躍を期待しております。
mabo 2008/04/30(Wed)20:15 編集
Re:こんちわ!
maboさん、こんにちは!
5年もの間ほぼ毎日訪れて下さっているなんて、なんて良い方( ̄∀ ̄*)ジーン

どうも熱くなる性分で・・・(笑)
「臭いものには蓋」が出来ない不器用物でして(笑)
つい語ってしまうのです。
こういうマジメな文を書くと、皆書き込みしないのですが、反応していただけると嬉しいです(^^)

ご職業がライターですと、やはり読者に伝えるのが上手いのでしょうね!
私は文章は受験の時に「小論文」でちょっと文の書き方を習った程度ですので
「あーーー、難しい!」って感じです(^~^)
直球のみで、気の利く文が書けないし(笑)


>コミュニケートにおいては「どういうつもりで言ったか」よりも「結果として相手にどのように伝わったか」が重視される風潮があります。ただ、それは1対1の場合の話ではないか、と僕は思ってます。相手の性格や考え方、生活環境などが分かっていれば、「どう伝わるか」考えることもできるだろうし。でもオープンなブログでは不特定多数が読む訳で・・・。

そうなんですよね!どう伝わったか。
そこが難しいですよね。
1対1なら対話すれば理解が深まるのでしょうけど、blogは 私→読者 の一方通行ですから。

なので、このblogは、双方の対話、というよりも、私がどんなことを考える人間なのかを知って頂く為の媒体としての意味合いの方が強いですね。情報発信の場。
自分を飾るキレイごとばかりや、事実を並べたのみのblogは、私的にはつまらないので、ガーっと(笑)。

人生、泥臭く(笑)何事にも興味を持って。
ああ、生きているんだな!って実感しながら日々を過ごすのが私の幸せです(^^)

またお気軽にコメント残していってくださいね!
Meg 2008/04/30(Wed)23:30
と、まあ
Megさんに負けず劣らす、
深く深く掘り下げて物事を考えるのが好きな
「Kojiのたわごと」を綴ってみましたが、

結論として・・・

世の中には(この際ブログやHPなどネットの社会には。としましょう。)
アダルトサイトや自殺サイトなどそれはもう
ありとあらゆるものが散乱しています。
それと比べれば、至極まっとうな事を「たわごと」してるんですから、
何を書こうが、Megさんが言いたい事をなんでも書けばいいと思いますよ。

読者も、
興味がなければ観なくなり行かなくなるでしょうし、
興味があれば何度も足を運ぶでしょう。

ただ、冒頭でも述べましたが、
言ってる事がわからないというのは、
もしかしたらMegさんの事を理解したいのかもしれないので、読むなと言われたら悲しむかも^^;

まあ、なんにしろ、
読み手の理解度までには責任が持てないのが書き手ですから、わからないと言われるのは当然。
むしろ、九割以上の人はわからないんだろうな。
と思っていた方が無難だと思います。

俺なんて1人わかってくれればそれで充分ですから^^

俺もこういうブログ書きたいんですけど
俺がやるときりがなくなっちゃうんで自重してます^^;
昨日もスーパーのビニール袋のことで、
いろいろと思う事があって記事にしようかと思って、やめたところです。

本当はハーボットに替わるブログペットの事を知らせようとして訪問してみたんですが、



語っちゃいました。

読んでくれるかな~この長文。。。。。。。。
Koji 2008/04/29(Tue)15:21 編集
Re:と、まあ
>「Kojiのたわごと」を綴ってみましたが、

面白かったです(^^)


>言ってる事がわからないというのは、もしかしたらMegさんの事を理解したいのかもしれないので、読むなと言われたら悲しむかも^^;

そんなやさしい人ばかりだといいのですが(笑)


>読み手の理解度までには責任が持てないのが書き手ですから、わからないと言われるのは当然。
>むしろ、九割以上の人はわからないんだろうな。と思っていた方が無難だと思います。

それは当然!
誰が分からなかろうが、知ったこっちゃないのですが、
よりによって理解してもらいたい人種に理解されない時はガックリ来ますよね、やっぱり。
そういう意味で書いたのです。


>俺なんて1人わかってくれればそれで充分ですから^^

そうなんですか、私は自己満足だけではダメですね。
仕事上、情報や知識や技術を提供する側、発信する側として
相手に理解されないと、私は成り立たないので。


>俺もこういうブログ書きたいんですけど
>俺がやるときりがなくなっちゃうんで自重してます^^;


書いてくださいよ!読みたいです(^^)
Meg 2008/04/29(Tue)23:11
で・・・
チョット日本と欧米の『人との係わり合い』の違いについて考えてみたいんですが、
日本では遊ぶ時「混ぜて」と言います。
しかし、欧米では「join」。

これを考えると見えてくることがあるのですが、
日本では、「朱に交われば赤くなる」などの言葉もあるように、
人と交わる際、集団の中で生きてゆく際には、
大なり小なり其処の世界に「馴染んで」「染まって」
いかなければいけない『常識』が定着しています。
つまり、日本では人とのかかわりは【液体】です。

それに対して欧米では「join」「くっつく」は、【固体】同士の結合です。
たとえどんなに集団の中に一緒に居ても、
「染まる」ことはなく、自分は自分でOK。
しかも誰もその人をその環境に染めようとしません。

日本では人を自分の住んでいる世界の常識に染めようとし、また相手の色に染まる事で、
「理解した」「仲間」とする流れがあるので、
染まれない事があると、「理解できない」と思ってしまうのかもしれません。

意見は違っても「理解」はできるものなんですがね。

日本人は意見が違うと、「理解されてない」「理解できない」と思ってしまう環境が出来上がっています。
だから「議論ができない」と言われるんでしょう。
実際は、相手の言っている事、考えている事を良く聞いて「理解」しないと、
反論も議論もできないはずなんですが。
日本人の議論を聞いていると、持論のぶつけ合い、自分色の染めあいで、
どちらかがどちらかの意見に同調しない限り、いつまでも醜い言い争いになってしまって、
終結しないように思えます。

国会の「牛歩」なんてのは、お互い相手の意見に同調しなかったために起こった、
とんでもなくくだらない愚かな行いのひとつでしょうね。
「戦術」などと呼ぶ価値はどこにもないでしょうね。
Koji 2008/04/29(Tue)14:46 編集
Re:で・・・
>日本人は意見が違うと、「理解されてない」「理解できない」と思ってしまう環境が出来上がっています。
>だから「議論ができない」と言われるんでしょう。

マッタクその通りで!


>日本人の議論を聞いていると、持論のぶつけ合い、自分色の染めあいで、どちらかがどちらかの意見に同調しない限り、いつまでも醜い言い争いになってしまって、 終結しないように思えます。

ははは!
色んな意見の人と話すのはとても勉強になりますが、
敢えて反発しあう人と一緒に何かをしよう(あるいは教えよう)とは思いませんね。
「意見」はいいけど、やはり「同調」してくれる人(というより、お互いが歩み寄れる人)でないと
やりたいこと出来ないですからね(^^)
Meg 2008/04/29(Tue)23:02
で、ここからですね。。。
環境による常識の感覚の違いなんですが、

基本的にMegさんの「たわごと」は、
『俺』には凄く「常識的」で「まっとう」で
とってもとってもよくわかるし理解できるし同感です。
反論を予想して最後に自分を卑下などする必要などないのに。と思うくらい、いい事言ってますよ。

ただ、住んでいる世界が違う(環境が違う)と
正論ではあっても受け入れられない人がいる場合があるのかと。

たとえば今、戦争をしている国に行って、そこの人に、
「あなた、人を殺すのはよくないことだからやめましょうよ。」
と言っても、おそらく反発されるでしょう。
理解するしない以前に、「お前何言ってんの?」でしょうから。
日本も少し前まで「敵討ち」が認められていたようですので、
あまりにも酷いことをされたら人を殺したくなる。というのは、ある意味「正常」なのかもしれないので、
一概に、人殺しはやめましょう。というのも、見方を変えると、常識的ではなくなってきます。

また、エスキモーの社会には「氷」を表す言葉が10個以上あって、
単に「そこの氷取って」と言うだけでは通じないようですし、
住んでいる環境や生きてきた世界などで、
常識が変わって来るようですね。
Koji 2008/04/29(Tue)14:25 編集
Re:で、ここからですね。。。
>基本的にMegさんの「たわごと」は、『俺』には凄く「常識的」で「まっとう」でとってもとってもよくわかるし理解できるし同感です。

ありがとうございます(^^)


>正論ではあっても受け入れられない人がいる場合があるのかと。

それは重々承知の上ですよん(^^)
エスキモーの氷の話は知らなかったですが、面白いですね!そんなに氷があるとは!

私は「正論」を受け入れてもらいたいのではなく、「こういう意見がある」ことを「理解」してもらいたいのです。
「理解」も出来ない、というのは考えようとしてない証拠だと私は思うのです。

Meg 2008/04/30(Wed)22:40
ええとまあ、それでですね。
俺は昔、誰にも理解されなかった。。。
(そう思い込んでただけかもしれませんが^^;)
とにかく何を言っても否定される。
親・兄弟・先生・上司・果ては自分の彼女にまで、
自分では常識的で間違いなどないと疑わない事をただ話しただけなのに、時には感情的になり怒り出し、
時には真っ向から否定してくる。

仕事をしても、明らかに間違ってる事を指摘しようとしても、
それがクライアントだったりすると、受け入れられず、
逆にこっちの態度を改めさせられる。
つまり、お金をもらっている相手の間違いを指摘する事は、こちらの印象を悪くする事になり、
最悪の場合その仕事をなくす恐れがある。だからクライアントにはいい事しか言うな。
俗に、「カラスは白いな」といわれたら「はいそうですね、白いですね。」と話をあわせろ。
ということなんですが、
こういう世界が出来上がってると、本当に何が正しくて間違っているのかがわからなくなります。
耐震強度偽装事件の姉歯さんも、この世界観に影響された一人だと思いますが。

で、俺は、周りに反論・嘲笑されながらも、
持論は曲げず持ち続けていたら、
NewYorkのBroadwayに、反論も嘲笑もせず、
きちんと意見として聴いてくれる人を見つけたわけです。
Koji 2008/04/29(Tue)13:51 編集
Re:ええとまあ、それでですね。
>俺は昔、誰にも理解されなかった。。。
>(そう思い込んでただけかもしれませんが^^;)
>とにかく何を言っても否定される。
>親・兄弟・先生・上司・果ては自分の彼女にまで、

あらら、そうだったのですか!
私は両親・姉妹は理解ありますね(^^)
好かれる人にはとことん好かれ、嫌われる人にはとことん嫌われるタイプみたいです(笑)


>俗に、「カラスは白いな」といわれたら「はいそうですね、白いですね。」と話をあわせろ。
>ということなんですが、

そうしてる人の方が大多数ですよね。だって、そのほうが生きるのに波風立たなくてラクだからでしょうね?
私は絶対に出来ません(笑)
Meg 2008/04/29(Tue)22:43
わあぁ!
Megさん、どうしちゃったの~。
言っちゃったね。
「嫌なら来なきゃいいだろ(読まないでいい)」
まあ、気持ちはわかりますよ~^^

それで、いろいろと書こうと思った瞬間に、
チョット思ったんですが、
基本的に書いてあることに嫌悪感を感じる人や読んでて良くわからない人は、
必然的に、もうその記事やブログには興味なくなる(来なくなる)んじゃないかなって。
つまり、Megさんに、「これどういう意味かわからない。」とか
「何でこんな事書いてるんだろう。」とか言ってくる(?)人は
大なり小なりMegさんに興味がある。Megさんの事を知りたい。
と思ってそういう質問(?)をしてるんじゃないかと。

ええと、以前の記事のコメントで、アンテナの話をしたことがあると思うんですが、
人には受信したくてもアンテナがないとうまく入っていかない事があるみたい。

俺はバイクに乗ります。
エンジンのかけ方もわかるし操縦もできるけど、
「エアクリーナー」がどうとか「シリンダー」とか「ベアリング」とか言われても、
アンテナがないせいなのかピンと来ないんですよ。
まあ、バイク乗りなら、本当はこういうこともわかってなきゃ走ってる途中で故障した時困るんですけど。
「そういうのは専門家にお任せ。」な俺は、まるで頭に入っていかない。
逆に、昨日、山中湖に行ったら富士山が綺麗に見えて、
空気がとっても良くて走ってると顔に当たる風が心地よくて凄く爽快だった。
など、目に映るものや体験した事はアンテナがたくさんあるのか細かな詳細まで鮮明に表現する事ができる。
でも、やっぱりブレーキの調子が悪かったりすると、「なんでこうなるんですかね?」と、
専門家からみたら当たり前なんだろうことを聞いてみたりもする。それは、バイクを理解したい。から。

つまりその・・・
アンテナがなくてうまく飲み込めないけど、
飲み込んでみたいから、疑問に思うのかと。
Koji 2008/04/29(Tue)13:25 編集
Re:わあぁ!
>Megさん、どうしちゃったの~。
>言っちゃったね。

私はいつもこんな感じですよ!今さら驚く事はないでしょう(^^)


>基本的に書いてあることに嫌悪感を感じる人や読んでて良くわからない人は、必然的に、もうその記事やブログには興味なくなる(来なくなる)

いや、今まで我慢して読んでたけど、コレ読んでふっ切れて 「もう一切読まないぞ!」 って決心した人もいるかもしれないですよ(笑)


>アンテナがなくてうまく飲み込めないけど、飲み込んでみたいから、疑問に思うのかと。

それはあり得るかもしれませんね!
でも、私、本当に一般常識程度の会話(blog)しかしてないつもりですが・・・(笑)
Meg 2008/04/29(Tue)22:37
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09/21
職業:
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Hobby:
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